スパコネツアー終了

 スパコネのツアーが今年も終了いたしました。今年も毎度の事ですが、各地の方々に大変なお世話になりました。ありがとうございました。「来年また!」と言って下さる主催者さん方々の暖かい気持ちに感謝の心でいっぱいになります。そして新しい出会いもいただきました。
 そして暖かい声援、拍手を送って応援して下さるお客様、陰で支えて下さるスタッフの皆様に感謝。
ありがとうございます。
 ツアーが終わると来年のスパコネツアーの構想を考え始めるのでした。来年は音楽的に少し変化しないといけないかな?・・・・・はたまた原点に戻ってみるのか?
 いずれにしても寸劇は今年いっぱいってところでしょうかね(笑)
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by spanishconnection | 2013-09-30 18:33 | 日記

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9月宗次ホールでのコンサートを終えて再びスパコネツアー再開。富山から始まり20箇所を連続でライブ。
いよいよ本日鹿児島で千秋楽を迎えることに相成りました〜。
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by spanishconnection | 2013-09-22 12:01 | 日記

 Hycladのコンサート二連チャンでした。8/31和歌山城天守閣コンサート。念願のお城でのコンサートを実現していただきました。本当に嬉しく、有り難く、そんな思いを上手く表現しきれずにただただ興奮状態にありました。まるで小学生みたいな振る舞いだったと思います(笑)
 通常、お城にはエレベーターなどありませんから、音響機材や椅子など会場設営には大変な労力が要ります。スタッフの方々が階段を何度も上り下りしながら汗だくで準備して下さいました。本当にお世話になりました。改めて感謝申し上げます。ありがとうございます。
 翌日.9/1は名古屋宗次ホールでのコンサート。クラシック専用ホールでの生音コンサート。はたしてギターの音が聞こえるのだろうか・・・?とかなり心配していたのですが、私の予想をかなり裏切りました。それも良い結果に裏切られました(笑)何故そうなるのかわからないのですが、お客様が入った方鵜がより音が鮮明に聞こえてきました。ホールの空間に音が広がって行くのがわかります。しかし音の出所はもちろんですが、自分の楽器からです。このような状況にあると非常に自分の楽器がコントロールし易くなるのがわかります。普段はP.A.システムの中で演奏が多いので、音はスピーカーから聞こえてきてややもすると自分の楽器から音が発しているのを鮮明に認識する事が難しくなります。
 ところがこちらのホールでは確かに自分が楽器を弾いているのがわかります・・・って当たり前なんですがね・・・・。頻繁にではなくともこういったホールでの演奏は生楽器を弾く者には必要だという結論に達しました。まあ、ようするにこれはこれで弾いていて気持ちが良いというこtです。
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by spanishconnection | 2013-09-04 18:38 | 日記